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コミュニティFM放送局の開局運営支援 既存コミュニティFM放送局の運営支援 ケーブルテレビ局の運営支援
コミュニティFM放送局とケーブルテレビ局のコラボ支援 情報誌、フリーペーパー発行企画支援 web等メディア開発支援
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(コミュニティFM立ち上げ支援・ケーブルテレビ運営支援・情報誌・フリーペーパー企画発行)
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「地域」をブランド化する -山口県宇部市、私達の取り組み-
ブランディングというと、何やらかっこいい響きであるが、実は、その自治体の未来を決める戦略あり、極めて重要なものである。
しかし、かなり難しい。難解な言葉や、理論が多数出てくる。難しい言葉や横文字を使えばなんとなくわかったようになる、それはこの国の悪い癖でもある。
本書では、自戒の意味を込めて、地域ブランド戦略を少しわかりやすく考えてみたいと思う。
■著者
井上悟(いのうえさとる) 1951年、山口県宇部市生まれ
株式会社FMきらら 代表取締役、株式会社戦略会議 代表取締役
合同会社コミュニティメディア開発推進機構 代表社員
企画、マーケティング戦略を専門とし、プロデューサーとして、学校や企業のコミュニケーション戦略、新規事業展開などを手がける。
2002年、宇部市にコミュニティFM放送局「FMきらら」を開局後は、各地のコミュニティFM放送局の立ち上げを支援。地方都市の活力を取り戻す活動に取り組んでいる。

本書に関するお問合せは、こちらからお願いします。 お問い合わせフォームへ
 
「成功するコミュニティFM放送局」
地域を元気にする、地域防災、災害時情報提供メディアとして注目されているコミュニティ放送。
ところが多くのコミュニティ放送局が、運営面で苦戦している。
その中で、開局以来11期連続黒字経営を続ける局がある。山口県宇部市の FMきらら
FMきららの成功のノウハウとは?
●コミュニティ放送は既存ラジオとは、CONCEPTが異なる。
●既存ラジオ局の開局、運営ノウハウは通用しない。既存ラジオ局のミニ版を作っても、失敗する。
では、成功するコミュニティ放送局の開局、運営ノウハウはあるのか・・・
FMきららとは
山口県宇部市を拠点に山陽小野田市、山口市阿知須をカバーしているコミュニティFM放送局。
放送開始は2002年8月4日。聴取可能人口:300,000人。 (出典: amazon.co.jp
「成功するコミュニティFM放送局Ⅱ」改訂版
「成功するコミュニティFM放送局」の改訂版。
初版から6年が経過し、その間12局の開局にかかわったことから見えてきた、
コミュニティFM放送局運営の課題を上げながら、成功のノウハウを考察する。
FMきららの成功のノウハウとは?
既存のラジオ局はOLDメディア、コミュニティ放送局はNEWメディア。
2つは同じラジオだが、CONCEPTが異なる。
このことを理解しないで、既存ラジオ局の運営ノウハウを持ち込んでも通用しない。
では、コミュニティFM放送局の運営ノウハウとは? その答えがここにある。

合同会社コミュニティメディア開発推進機構
〒755-0029 山口県宇部市新天町 新天町ビル2F
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